この機会にぜひご覧下さい下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記

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アラーキーのドキュメンタリードラマ  2008年04月04日02:37 映画「パークアンドラブホテル」の熊坂出監督の演出によるドキュメンタリードラマがNHK総合で放映されます下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記この番組も音楽は日比谷カタンさんが担当しています。是非チェックしてみてください下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記


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熊坂監督が演出を担当したBShiドキュメンタリードラマ
『わたしが子どもだったころ 第一回 写真家・荒木経惟』が下記日時にNHK総合で放送されます下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記
放送日:4月6日(日)午前0:20~1:05<※日曜深夜>
NHK総合「わたしが子どもだったころ 第一回 写真家・荒木経惟」
 

*この番組は、著名人の子ども時代を「本人の語り」と「当時を再現したドラマ」によって描くシリーズものです。テレビディレクターや映画監督が演出を担当しており、第一回目となる写真家・荒木経惟を熊坂監督が担当しました。この機会にぜひご覧下さい下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記


カタンさんのBBSのお言葉によると「NHKBSハイビジョンにて昨年(注:2006年)スペシアル枠で放送されました「わたしが子どもだったころ~
脚本家/大石静」というドキュメントが好評につき今年(注:2007年)から
レギュラア枠に」なったそうです。この大石静さんの回もカタンさんが音楽
を担当してたんですが...曇天の空の下、淡々と語る大石さんのお話の
雰囲気を汲み取るような、非常に抑えた音使いでの劇伴でした。特に
「大石さんが自転車にのれるシーン」があるのですが、そのときの不安から
すぅっと解き放たれつつも過剰に明るくはならない控えめな高揚感の出し方
などカタンさんらしさを感じる部分もありました。
アラーキーの回は、ぐっと激しめの音使いで、いわゆる「カタンさんらしさ」はこちらの回の方がややはっきりしているかも、との噂は伝わってきておりまして...すっごく見てみたかったのですが、私は未見下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記だったのです下町の写真家アラーキーこと荒田の写真・アート日記
もー めちゃくちゃ楽しみにしてます。

勿論、ドキュメンタリードラマとしても、熊坂監督の感性/才能が伝わって
くる出色の出来、との噂です。
どうぞお時間ある方はチェックなさってみてくださいませ。

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このページは、shizukaが2008年4月12日 07:59に書いたブログ記事です。

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